top of page

居酒屋のランチ営業でラーメンをやりませんか?

最近、

飲食業界でラーメン屋さんがブランドを貸して営業している事例が増えています!

 

このコロナ禍のいま、

やっとワクチンもスタートしましたが、

ワクチンの摂取スピードが

1日あたり35,000人と遅すぎて、

このスピードだと日本人1億2千万人が摂取するまで19年かかります。

 

夜は時短営業が継続して、

リモートワークも進み、そもそもの客数が取れなくなっています。

それはラーメン店も同じです!

 

そんな中、

夜営業がメインの居酒屋さんはなかなか苦しいと思います!

 

今までは、

スタートアップで100万円単位でコンサルフィーを頂いていましたが、

ランチの業態変更の相談に関しては、

コロナ禍が収まるまで、それを極力無くして、何かしら力になれたらなと思っています!

もしご興味のある会社さんがあれば、

ご連絡ください!

 
 
 

最新記事

すべて表示
ラーメン店がSNSをやるということ

最近、ラーメン店がSNSやYouTubeで発信することについて考える機会が増えました。ここ数年で、空気はかなり変わったように思います。 炎上、バズ狙い、挑発的な発言。 他店を批判したり、袋麺やインスタント麺をディスる。 あえて強い言葉を使って注目を集める発信も目立つようになってきました。一部のラーメン好きにとっては、それもエンタメとして成立している部分があるのかもしれません。店主同士のやり取りや、

 
 
 
個人ラーメン店が生き残るメニュー戦略とは

先月、こんなテーマで個人店のサバイバルを経営環境の面から考えてみました。 個人ラーメン店は、これからどう生き残るのか そこで今回は、メニューという視点からあらためて考えてみたいと思います。経営環境だけでなく、現場での打ち手として何ができるのか。そう考えていくと、個人店が生き残るためのパターンは、ある程度見えてきます。 まず一つは、流行のメニューに取り組むこと。 二郎系、家系、ちゃん系、鶏水系。いま

 
 
 
現代ラーメンの源流を、いまもう一度考える──春木屋というブランドをめぐって

最近、春木屋の恵比寿店を訪れました。そのとき、自分が以前に書いたnoteのことを思い返したんです。 現代ラーメンの源流の一つ、「春木屋」を考える 「春木屋は、僕のラーメン人生の原点とも言える店なのです」 僕は、そう書いています。 あれから7年が経ちましたが、その思いは今も変わっていません。 春木屋の本質はどこにあったのか? でも、恵比寿では、正直言って愕然としました。そのラーメンは、荻窪や吉祥寺の

 
 
 

コメント


bottom of page